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よくあるご質問

車を買い替えます。どのような手続きが必要ですか。

(1)新しいお車を取得されてから30日以内に、下記の書類を全労済へご提出願います。
※新しいお車を取得されてから30日を越えて手続きをされた場合、新しいお車について変更手続き前に生じた事故は補償されません。
※新しいお車を取得されてから30日以内に発生した事故については、入替自動車を被共済自動車とみなし、被共済自動車(旧自動車)に適用されていた共済契約を適用します。
①「変更申込書兼解約届」
②新しいお車の「車検証(写)」
また、「現金」契約で、車両入替に伴い追加掛金が発生する場合は、効力開始日前日までにご入金ください。
なお、車両入替に伴う差額掛金について試算させていただきますので、お手数ですが、全労済お客様サービスセンターまたは、最寄りの全労済窓口へお問合せください。  

(2)「変更申込書兼解約届」の記入の際の注意点について
①「被共済自動車欄」に新しいお車の情報を記入します。
※車検証を確認し正しく記入ください。
②「被共済自動車の告知欄」についても忘れずに確認願います。
③「割引欄」で、新しいお車が下記の割引適用に該当するか確認をします。
【ハイブリッド車割引、福祉車両割引、新車割引、盗難防止装置装備車割引】
※新車割引について、車両入替後のお車が普通・小型乗用車、軽四輪自動車であり、かつ、効力開始日時点で初度登録年月の翌月から起算して25ヶ月以内のお車が対象となります。
※「盗難防止装置」欄には、盗難防止装置の装備有無を確認の上、「装備車」「未装備車」いずれかにマルを付けてください。
盗難防止装置とは、イモビライザー(自動車メーカーの純正品に限る)またはGPSや携帯電話を活用した車両追尾装置のことをいいます。
「装備車」で、車両損害補償を付帯する(している)場合に盗難防止装置装備車割引の適用になります。車両損害補償の付帯がなくてもいずれかに記入をお願いします。
④車両損害補償を付帯する場合は、車両共済金額を確認する必要があります。お手数ですが、全労済お客様サービスセンターまたは、最寄りの全労済窓口へお問合せください。
なお、車両損害補償を付帯している場合でも、新しいお車の車両共済金額を確認する必要があります。

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