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技術基準・物件検査について

  1. 【フラット35】リノベの物件検査を適合証明技術者に申請することはできますか。 [502]
  2. 中古住宅を購入し、【フラット35】Sの「中古住宅特有の基準」に適合するリフォーム工事を行う場合、【フラット35】リノベを利用できますか。 [460]
  3. 中古マンションの1室だけをリフォームする場合は【フラット35】リノベの対象になりますか? [486]
  4. 建築確認日が昭和56年5月31日以前の中古一戸建て住宅でも、【フラット35】リノベの対象になりますか? [532]
  5. 【フラット35】リノベの適合証明書を取得するにはどのような物件検査が必要ですか? [579]
  6. リフォーム工事中の写真は必要ですか。 [544]
  7. リフォーム工事を行う全ての工事箇所の写真が必要ですか。 [562]
  8. 非住宅(店舗・事務所等)を購入し、非住宅を住宅にするためのリフォームと性能向上リフォームを併せて行う場合は【フラット35】リノベ(リフォーム一体タイプ)を利用できますか。 [456]
  9. 建築確認が必要なリフォーム工事を行う場合、リフォーム工事の検査済証がないと【フラット35】リノベの適合証明書は交付されないのですか。 [485]
  10. <買取再販タイプ>「中古住宅の維持保全に係る措置」として、「瑕疵保険の付保等」を選択する場合で、購入者が未定なので既存住宅売買瑕疵保険の保険証券の写しが提出できない場合は、既存住宅売買瑕疵保険の検査に合格したことを示す書類で代用できますか。 [537]
  11. <買取再販タイプ>「中古住宅の維持保全に係る措置」として、「維持保全計画の作成」を選択する場合で、購入者が未定の場合、「[参考書式]維持保全計画書」の住宅所有者欄は、どのように記載すればよいですか。 [575]
  12. <買取再販タイプ>「中古住宅の維持保全に係る措置」として、「住宅履歴情報の保存」を選択する場合で、購入者が未定の場合、「[参考書式]住宅履歴情報の保存に関する確認書」に記載する検査対象住宅の所有者欄は、どのように記載すればよいですか。 [553]
  13. リフォーム工事前の住宅が【フラット35】リノベの基準に適合していないことを確認するための提出書類として、リフォーム工事前の住宅の設計図書は必要ですか。 [487]
  14. 【フラット35】リノベ(金利Bプラン)省エネルギー性を利用する場合、リフォーム工事前の住宅は断熱等性能等級4、一次エネルギー消費量等級4の両方の基準に適合していないことが必要ですか。 [576]
  15. リフォーム工事前に「断熱等性能等級4」に適合している住宅を、設備改修により「一次エネルギー消費量等級4」の基準に適合させる場合、【フラット35】リノベを利用できますか。 [585]
  16. リフォーム工事前の住宅が断熱等性能等級4の基準に適合していないことを確認する場合、仕様基準の部位の熱抵抗値(熱貫流率)で判断してもよいですか。 [542]
  17. 既存の断熱材を撤去して、天井及び壁四面に断熱材を充填する性能向上リフォームを行った場合、どのような写真を適合証明検査機関に提出する必要がありますか。 [541]
  18. 省エネルギー性能を向上させるリフォーム工事を行うことにより【フラット35】リノベを利用する予定のマンションにおいて、図面がなく壁や床スラブの厚さがわからない場合、熱貫流率はどのように計算すればよいですか。 [569]
  19. 省エネルギー性能を向上させるリフォーム工事を行うことにより【フラット35】リノベを利用する予定の住宅で、既存の断熱材をそのまま使う部分があるが、断熱材の種類等が特定できない。断熱性能に関する計算はどのように行えばよいか。 [492]